大東建託 PROTOTYPE02

Designed by MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO

PROTOTYPE 20 もっと「そこにいたくなるような場所」であること。

外に見えてる風景も自分の暮らしの背景になる。
風と一緒に季節の香りが入ってくる。
壁の傷さえも想い出の蓄積として受け入れられる。
触れたいとか、包まれたいとか、そういう価値観を集合住宅の中でできたらいいなとデザインしました。 ――― MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO
原田 真宏・麻魚

PRESENTATION PRESENTATION

視線と風が抜ける、開放的な空間。

全開口できる窓でリビングとテラスがをシームレスに一体化。窓を開ければ、空間は外に開放され、視線はテラスにつながり、さらにその先へと広がります。圧倒的な開放感は、住まう人にも集う人にも大きなくつろぎを提供します。


「新しい楽しみ」を創出する大きなテラス。

友人を見かけたら、テラスに招いて即席オープンカフェに。自然だけでなくコミュニケーションも楽しめます。庭木とサイドウォールで、圧倒的な開放感ながら「適度なプライバシー」を確保、視線を気にすることなくくつろげます。

暮らしの音をやさしく調整する、自然素材。

内装に木を使えば、森林浴のような癒しの香りで部屋が満たされます。木には音の跳ね返りを抑えてくれる効果もあり、声や足音などの音を包み込み、やわらかく心地のよい、生活を彩る「音の風景」へと転換します。


生活を豊かにサポートしてくれるIoT。

専用アプリで生活リズムに合わせた環境つくりをサポート。「自然とともにある心地よい生活」を支えます。
※IoT機器については建物完成より2年間試行予定です。

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